<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オンライン学習 &#8211; ギフテッド育児ラボ：2eや発達障害との違いを解説</title>
	<atom:link href="https://giftedlabo.com/tag/%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E5%AD%A6%E7%BF%92/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://giftedlabo.com</link>
	<description>ギフテッド育児の疑問を解消！不登校の子どもを支えるための情報サイト</description>
	<lastBuildDate>Tue, 02 Dec 2025 15:50:29 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.4</generator>

<image>
	<url>https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2024/11/ちびキャラ211-150x150.png</url>
	<title>オンライン学習 &#8211; ギフテッド育児ラボ：2eや発達障害との違いを解説</title>
	<link>https://giftedlabo.com</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>オンライン授業は文部科学省の出席扱い対象！仕組みと条件を解説</title>
		<link>https://giftedlabo.com/online-shusseki/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[mina]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 22 Jul 2025 18:51:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[不登校]]></category>
		<category><![CDATA[オンライン 授業 出席 扱い 文部 科学 省]]></category>
		<category><![CDATA[オンライン学習]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://giftedlabo.com/?p=1599</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2025/03/WISC検査で何がわかるのか？種類・内容・結果を詳しく解説-1-2.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>不登校や体調不良など、さまざまな事情で学校に通えないお子さんを持つ保護者の方にとって、「オンライン 授業 出席 扱い 文部 科学 省」の制度がどうなっているのか気になる方も多いのではないでしょうか。最近では、文部科学省が [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2025/03/WISC検査で何がわかるのか？種類・内容・結果を詳しく解説-1-2.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>
<p>不登校や体調不良など、さまざまな事情で学校に通えないお子さんを持つ保護者の方にとって、「オンライン 授業 出席 扱い 文部 科学 省」の制度がどうなっているのか気になる方も多いのではないでしょうか。最近では、文部科学省がオンライン授業を出席扱いとする制度を整備し、自宅学習やリモート授業でも出席日数として認められるケースが増えています。</p>
<p data-start="329" data-end="432" class="">本記事では、オンライン授業やリモート学習を活用しながら、文部科学省の制度を理解し、出席扱いを目指すためのポイントを詳しく解説します。内申点や進路にも大きく関わる重要な情報ですので、ぜひ最後までご覧ください。</p>



<p>この記事を読むとわかること&#x1f447;</p>



<p class="is-style-sticky_box">・オンライン授業が文部科学省の出席扱い対象になる条件　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 ・出席扱い制度の具体的な仕組みと運用方法　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・フリースクールやホームスクールの出席扱い可否　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・内申点や進路への影響を抑えるための活用法　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>



<figure class="wp-block-gallery has-nested-images columns-default is-cropped wp-block-gallery-1 is-layout-flex wp-block-gallery-is-layout-flex">
<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="800" height="400" data-id="819" src="https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2024/12/WISC検査で何がわかるのか？種類・内容・結果を詳しく解説-2024-12-31T124956.330.png" alt="オンライン授業 は出席 扱いに文部科学 省がしているのでオンラインで勉強している女の子　" class="wp-image-819" srcset="https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2024/12/WISC検査で何がわかるのか？種類・内容・結果を詳しく解説-2024-12-31T124956.330.png 800w, https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2024/12/WISC検査で何がわかるのか？種類・内容・結果を詳しく解説-2024-12-31T124956.330-300x150.png 300w, https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2024/12/WISC検査で何がわかるのか？種類・内容・結果を詳しく解説-2024-12-31T124956.330-768x384.png 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></figure>
</figure>








<h2 data-start="55" data-end="78" class="">オンライン授業は文部科学省の出席扱い対象</h2>
<h3 data-start="79" data-end="99" class="">出席扱いとはどういう意味？</h3>
<p data-start="22" data-end="192" class="">出席扱いとは、本来なら学校に登校していない日でも、一定の条件を満たしていれば「出席したもの」として記録される制度のことです。一般的に、小中学校や高校では、生徒が学校に登校した日数が「出席日数」として記録され、成績や内申書に影響を与えます。しかし、不登校や病気、特別な事情がある場合には、この出席日数が大きな負担になることも少なくありません。</p>
<p data-start="194" data-end="343" class="">そこで注目されているのが、この「出席扱い」制度です。例えば、自宅での学習やオンライン授業など、学校外で学習活動を行った場合でも、学校の判断で出席日数として認められることがあります。つまり、物理的に教室にいなくても学習の成果や状況をきちんと確認できれば、「その日は学校に行った」とみなされるわけです。</p>
<p data-start="345" data-end="485" class="">これには大きなメリットがあります。特に不登校の児童生徒にとっては、家での学習が続けられるだけでなく、将来の進学に関わる内申点にも影響しない形で学校生活を継続できます。これまで「休んでいたから仕方がない」と思われがちだった日々の学びが、しっかり評価対象になる仕組みといえるでしょう。</p>
<p data-start="487" data-end="633" class="">ただし、この制度を活用するためには、学習の内容や成果を学校が把握できることが前提となります。そのため、保護者や学校、場合によっては学習支援機関などとしっかり連携し、適切な記録や報告を行うことが大切です。こうした取り組みによって、子どもの学びの機会を途切れさせずに支援することが可能になります。</p>
<h3 data-start="100" data-end="119" class="">文部科学省の出席扱いの要件は？</h3>
<p data-start="656" data-end="753" class="">文部科学省が定める出席扱いの要件は、簡単に言えば「学校がその学習活動を出席として認めるかどうか」がポイントです。ただし、何でも出席扱いにできるわけではなく、いくつかの明確な条件が示されています。</p>
<p data-start="755" data-end="928" class="">まず、保護者と学校の連携がしっかり取れていることが大前提です。学習の進捗や内容を共有し、学校が学習の状況を正確に把握できる環境が必要となります。次に、学習活動そのものがIT機器などを活用しながら、計画的に実施されていることも条件の一つです。単なる自主学習ではなく、教師の指導や教材の提示があり、学びの成果を評価できる形になっている必要があります。</p>
<p data-start="930" data-end="1043" class="">さらに、対面による指導の機会が設けられていることも大切なポイントです。たとえば、月に一度の登校や、オンラインでも直接やり取りする機会が求められることもあります。これは、子どもが孤立せず、学習の理解度をしっかり確認するためです。</p>
<p data-start="1045" data-end="1138" class="">これらの条件を満たしたうえで、最終的には校長が「出席扱いにしても問題ない」と判断することで、正式に出席扱いが認められます。つまり、親の判断だけでなく、学校側の理解と協力が不可欠なのです。</p>
<p data-start="1140" data-end="1265" class="">そのため、もし自宅学習やオンライン学習を出席扱いにしたい場合は、まずは学校に相談し、具体的な手順や必要書類について確認することをおすすめします。制度の運用は学校や自治体、教育委員会によって異なる場合もありますので、事前にしっかり話し合いをしておくことが重要です。</p>
<h3 data-start="120" data-end="139" class="">リモート授業は欠席扱いになる？</h3>
<p data-start="1288" data-end="1378" class="">リモート授業が欠席扱いになるかどうかは、実はケースバイケースです。多くの保護者が気になるポイントですが、状況によって学校側の判断が分かれるため、しっかり理解しておくことが必要です。</p>
<p data-start="1380" data-end="1527" class="">まず、文部科学省の指針では、リモート授業が「正式な授業」として認められる場合、欠席扱いにはならず、出席扱いとして記録される可能性があります。ただし、この「正式な授業」とは単に自宅で動画を見るだけの学習ではなく、学校側が指導計画に基づき、教師による指導や成果確認がしっかり行われるものを指します。</p>
<p data-start="1529" data-end="1673" class="">例えば、ZoomやTeamsなどのオンライン会議ツールを使って双方向の授業を受けたり、課題を提出しフィードバックを受けたりする形なら、出席扱いとなるケースが増えています。一方で、ただ動画を視聴したり、プリント学習だけで終わってしまう場合には、欠席扱いとされることもあるため注意が必要です。</p>
<p data-start="1675" data-end="1781" class="">また、学校によっては「リモート授業でも月に数回は登校すること」などの条件を設けている場合もあります。このように、リモート授業が必ずしも出席扱いになるとは限らず、あくまで学校や自治体の判断次第という面があるのです。</p>
<p data-start="1783" data-end="1907" class="">したがって、お子さんがリモート授業を受けている場合は、学校に「この授業は出席扱いになりますか？」と確認することをおすすめします。特に、内申点や進学に関わる大切な記録ですので、進学を考えている場合には学校との連携を密にして、安心して学びを進められる環境を整えていきましょう。</p>
<h3 data-start="140" data-end="161" class="">フリースクールの出席扱いの割合は？</h3>
<p data-start="23" data-end="147" class="">フリースクールに通う場合、その活動がどの程度「出席扱い」になるのかは、多くの保護者が気になる点ではないでしょうか。実際、フリースクールは不登校の子どもたちの学びの場として広がっていますが、その出席扱いの割合は地域や学校によって差があるのが現状です。</p>
<p data-start="149" data-end="301" class="">文部科学省の調査によれば、全国的に見ると約6割程度の不登校児童生徒が、フリースクールなどでの学習活動を「出席扱い」として認められているという結果が出ています。これは思ったより高い数字かもしれません。つまり、多くの学校がフリースクールでの学習を、正式な学校教育の一部として評価し始めていると言えるでしょう。</p>
<p data-start="303" data-end="469" class="">ただし、ここで気をつけなければならないのは、出席扱いの基準が学校ごとに異なるという点です。たとえば、フリースクール側から提出される学習報告書の内容や、子どもの学習状況、通う頻度などが出席扱いの可否を左右することもあります。学校側が「しっかり学習している」と判断できる情報が不足している場合は、出席として認められないこともあるのです。</p>
<p data-start="471" data-end="628" class="">このため、フリースクールへの通学を出席扱いにしたい場合は、事前に学校としっかり相談することが大切になります。特に学期ごと、あるいは年度ごとに必要書類を提出するケースもあるため、フリースクール側とも連携を取りましょう。こうすることで、子どもの頑張りがしっかりと評価され、安心して学びを続ける環境が整えられるはずです。</p>

<h3 data-start="162" data-end="185" class="">高校生の不登校は出席扱いになりますか？</h3>
<p data-start="655" data-end="816" class="">高校生が不登校になった場合、その間の学習が出席扱いになるのかどうかは、保護者にとって非常に重要な問題です。実は、この点については小中学校とは少し状況が異なります。現在のところ、文部科学省の制度では、高校生は自宅学習による「出席扱い」の対象にはなっていません。つまり、高校生の自宅学習は原則として出席扱いにはならないのです。</p>
<p data-start="818" data-end="950" class="">これは、高校教育が義務教育ではないため、学習評価や出席管理の仕組みが小中学校と異なることが背景にあります。もちろん、オンライン授業など学校が独自に取り組んでいる場合は別ですが、「不登校だから自宅で勉強すれば出席扱いになる」という仕組みは、高校生には適用されません。</p>
<p data-start="952" data-end="1078" class="">ただし、一部の通信制高校やサポート校では、不登校の生徒でも学習した内容が評価され、単位取得につながる仕組みが整えられています。特に近年では、オンライン授業を導入する高校も増えており、登校しなくても学習が進められる環境が少しずつ整いつつあるのも事実です。</p>
<p data-start="1080" data-end="1220" class="">とはいえ、全ての高校でこうした対応が行われているわけではありません。もしお子さんが高校生で不登校になった場合は、学校の先生や学年主任に直接相談し、どのような制度や対応があるのかを確認することをおすすめします。場合によっては、通信制への転校や編入も一つの選択肢になるかもしれません。</p>
<h3 data-start="186" data-end="209" class="">ホームスクールの出席扱いはできますか？</h3>
<p data-start="1247" data-end="1383" class="">ホームスクール、つまり家庭での学習を「出席扱い」にできるのか、気になる保護者は多いでしょう。結論から言えば、小中学校においては条件付きでホームスクールも出席扱いにすることが可能です。これは文部科学省が示すガイドラインに沿った対応で、学校としっかり連携することで実現します。</p>
<p data-start="1385" data-end="1536" class=""><span class="relative -mx-px my-[-0.2rem] rounded-sm px-px py-[0.2rem]">文部科学省は、不登校の児童生徒が自宅でICTを活用した学習を行う場合、一定の条件を満たせば出席扱いとすることを認めています。</span> ​<span class="relative -mx-px my-[-0.2rem] rounded-sm px-px py-[0.2rem]">具体的な教材名を公式に指定しているわけではありませんが、すららやベネッセなどが当てはまります。</span></p>
<p data-start="1538" data-end="1704" class="">このため、まずは保護者が学校と話し合いを行い、どのような形で家庭学習を進めるのかを明確にする必要があります。</p>
<p data-start="1706" data-end="1788" class="">一方で、高校の場合は先述の通り、ホームスクールでの学習は原則出席扱いにはなりません。したがって、この制度を利用できるのは主に小中学生に限られる点には注意が必要です。</p>
<p data-start="1790" data-end="1902" class="">いずれにしても、ホームスクールを検討する場合は、早めに学校側と相談し、具体的な計画を立てることが大切です。きちんとした手続きを踏むことで、お子さんの努力が「出席」として評価され、安心して家庭学習を進めることができるでしょう。</p>
<h2 data-start="211" data-end="235" class="">文部科学省の制度でオンライン授業が出席扱い</h2>
<h3 data-start="236" data-end="261" class="">オンラインフリースクールは出席扱いになる？</h3>
<p data-start="27" data-end="144" class="">オンラインフリースクールに通う場合、その学習が「出席扱い」になるのかは保護者の方にとって非常に気になるポイントでしょう。結論から言えば、オンラインフリースクールの利用でも、学校としっかり連携を取ることで出席扱いとなる可能性があります。</p>
<p data-start="146" data-end="310" class="">この背景には、文部科学省が示している「自宅など学校外の学習活動を出席扱いとする基準」があります。具体的には、学習計画がきちんと立てられ、教師や指導者によるサポートがあり、学習の成果がしっかり確認できる場合に出席として認められる仕組みです。オンラインフリースクールの多くは、この条件に合わせたカリキュラムや指導体制を整えています。</p>
<p data-start="312" data-end="432" class="">例えば、週に数回のライブ授業や、双方向のやり取りが可能なシステムを取り入れているスクールも多く、子どもが実際に学んでいる様子を学校側が把握しやすい工夫がされています。このような環境であれば、学校側も「出席扱い」として認めやすくなるでしょう。</p>
<p data-start="434" data-end="569" class="">ただし、すべてのオンラインフリースクールが出席扱いになるわけではないため、利用する前には必ず学校に相談しましょう。フリースクール側からの学習報告書や出席記録の提出が必要な場合もあるからです。さらに、自治体によって判断基準が異なるケースもあるため、事前確認は欠かせません。</p>
<p data-start="571" data-end="676" class="">オンラインフリースクールは、正しい手順と連携を踏めば出席扱いとして認められる可能性が十分あります。</p>
<h3 data-start="262" data-end="286" class="">オンラインフリースクールのデメリットは？</h3>
<p data-start="704" data-end="801" class="">オンラインフリースクールは自宅で学べる便利な学習スタイルですが、いくつか注意すべきデメリットもあります。多くのご家庭が「自宅で無理なく学習できるなら」と考えるものの、思わぬ落とし穴があるのです。</p>
<p data-start="803" data-end="921" class="">まず大きな課題は「孤立感」です。自宅からオンラインで授業を受けられる反面、直接的な友人関係や人間関係を築く機会が限られてしまいます。特に思春期の子どもにとっては、人との関わりが少なくなることで、社会性を育む場面が減る可能性があるのです。</p>
<p data-start="923" data-end="1052" class="">さらに、自己管理の難しさもデメリットの一つです。学校とは異なり、オンラインでは教師が常に隣にいるわけではありません。したがって、学習のペースを自分で管理する力が求められます。これは大人でも難しいことであり、子どもにとっては大きな負担になる場合も考えられます。</p>
<p data-start="1054" data-end="1178" class="">加えて、オンライン環境に依存することのリスクもあります。インターネット環境が整っていなければ授業に参加できず、通信トラブルや機器の不具合が原因で学習機会を失うこともあるでしょう。このような技術面の不安定さは、保護者としても気を付けたいポイントです。</p>
<p data-start="1180" data-end="1305" class="">こうしたデメリットを踏まえると、オンラインフリースクールを利用する際には、子どもの性格や生活環境をよく考えたうえで選択することが重要になります。特に、スクール側のサポート体制や、定期的な対面交流の機会があるかどうかなどを事前に確認しておくと安心です。</p>
<h3 data-start="287" data-end="310" class="">適応指導教室は出席扱いになるのですか？</h3>
<article class="group/turn w-full text-token-text-primary focus-visible:outline-2 focus-visible:outline-offset-[-4px]" dir="auto" data-testid="conversation-turn-12" data-scroll-anchor="true" tabindex="-1">
<div class="text-base my-auto mx-auto py-[18px] px-6">
<div class="mx-auto flex flex-1 text-base gap-4 md:gap-5 lg:gap-6 md:max-w-3xl lg:max-w-[40rem] xl:max-w-[48rem]">
<div class="group/conversation-turn relative flex w-full min-w-0 flex-col agent-turn @xs/thread:px-0 @sm/thread:px-1.5 @md/thread:px-4">
<div class="flex-col gap-1 md:gap-3">
<div class="flex max-w-full flex-col flex-grow">
<div data-message-author-role="assistant" data-message-id="0340451a-e523-4460-aa5b-447d058f5fd1" dir="auto" class="min-h-8 text-message relative flex w-full flex-col items-end gap-2 whitespace-normal break-words text-start [.text-message+&amp;]:mt-5" data-message-model-slug="gpt-4o">
<div class="flex w-full flex-col gap-1 empty:hidden first:pt-[3px]">
<div class="markdown prose w-full break-words dark:prose-invert light">
<p data-start="1438" data-end="1624" class="">実際のところ、文部科学省の方針では、適応指導教室での学習活動は「出席扱い」として認められる場合が多くなっています。これは、教室での学習が学校側の指導計画に沿って行われていることや、学校と適応指導教室の間で情報共有がなされていることが理由です。子どもが教室で学んだ内容や出席状況は、定期的に学校に報告される仕組みがあるため、学校側も出席として記録しやすい環境になっています。</p>
<p data-start="1626" data-end="1772" class="">ただし、どの地域の適応指導教室でも無条件で出席扱いになるわけではありません。運営方法や自治体の考え方によって、扱いが異なる場合もあるため、必ず学校や市区町村の教育委員会に確認する必要があります。特に、教室での活動内容や出席日数、学習成果の記録方法などが、出席扱いに直結するポイントになります。</p>
<p data-start="1774" data-end="1910" class="">また、適応指導教室は学習だけでなく、子どもが社会復帰するための場でもあります。そのため、学習面だけでなく、心理的なサポートや集団活動への参加も重要視されているのです。このような特性から、子どもにとって無理のないペースで学べる環境として、多くの保護者からも支持されています。</p>
<p data-start="1912" data-end="2034" class="">いずれにしても、適応指導教室を利用する際は、まず学校と連携を取り、出席扱いにするための手続きや条件をしっかり確認しておくことが大切です。そうすることで、子どもが安心して通える居場所を確保しつつ、学習の継続と社会性の回復を目指していけるでしょう。</p>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</article>
<h3 data-start="311" data-end="330" class="">不登校の出席扱いのメリットは？</h3>
<p data-start="21" data-end="121" class="">不登校の子どもが出席扱いになる制度を活用することには、さまざまなメリットがあります。特に保護者にとっては、「学校に行けない間の学びが無駄にならないのか」という不安を軽減できる大きな支えになるでしょう。</p>
<p data-start="123" data-end="305" class="">まず、最も大きなメリットは「学びの継続が評価される」点です。子どもが学校に通えなくても、家庭やフリースクール、オンライン学習などで取り組んだ学習内容が、学校での出席日数に反映されます。これにより、将来の進路選択に必要な内申点や成績への悪影響を最小限に抑えることができます。特に中学生の場合は、高校入試での内申点が重要になるため、この制度が大きな助けとなるでしょう。</p>
<p data-start="307" data-end="470" class="">また、出席扱いになることで「欠席が続いている」という心理的な負担を和らげる効果も期待できます。長期間学校を休むと、どうしても子ども本人も「周りと差が開いてしまうのでは」「取り返せるのだろうか」と不安を感じることがあります。しかし、出席扱いによって学びの記録がしっかり残ることで、こうした不安を少しでも減らすことができるのです。</p>
<p data-start="472" data-end="602" class="">さらに、制度を活用することで、子どもが無理に登校する必要がなくなる場合もあります。例えば、精神的な負担や身体的な不調で登校が難しいときでも、自分のペースで学べる環境を確保しつつ、学習の評価を受けられるのです。これは親子にとって、非常に大きな安心材料になります。</p>
<p data-start="604" data-end="718" class="">もちろん、制度を活用するためには、学校との連携や学習記録の提出など、やるべきことも出てきます。しかし、その一手間をかける価値は十分にあると言えるでしょう。</p>
<h3 data-start="331" data-end="359" class="">出席扱い制度を利用すると内申点はどうなりますか？</h3>
<p data-start="750" data-end="843" class="">出席扱い制度を利用した場合、内申点への影響がどうなるのかは、多くの保護者が気になるところでしょう。特に中学生は、高校受験で内申点が大きなウエイトを占めるため、慎重に考えたいポイントです。</p>
<p data-start="845" data-end="971" class="">まず、出席扱いとなった学習活動は、正式な「出席」として学校の記録に反映されます。これは、単なる欠席扱いにはならないため、結果として内申点を下げる直接的な原因にはなりません。つまり、家庭学習やフリースクールでの学びがきちんと評価対象になるということです。</p>
<p data-start="973" data-end="1104" class="">そのうえで重要なのは、内申点は単に「出席日数」だけで決まるものではない点です。授業への参加態度や提出物、試験の結果など、総合的な評価によって決まります。つまり、出席扱いになったとしても、学習の質や取り組み姿勢が評価されなければ内申点アップにはつながらないのです。</p>
<p data-start="1106" data-end="1252" class="">例えば、オンラインフリースクールや自宅学習でも、レポート提出やテスト、面談を通じて学習成果を確認し、それがしっかり評価される仕組みが整っていれば、内申点に反映される可能性は十分にあります。逆に言えば、形式的に出席扱いとなっても、学習の中身が伴わなければ期待するような評価は得られないでしょう。</p>
<p data-start="1254" data-end="1362" class="">また、学校側がその学習活動をどのように評価するかは、事前に確認しておくことが大切です。必要な書類の提出や、定期的な進捗報告を求められるケースもあるため、学校との連携をしっかり取ることが内申点対策としては欠かせません。</p>
<p data-start="1364" data-end="1448" class="">このように考えると、出席扱い制度は「内申点の土台を守る仕組み」であり、最終的な評価を高めるためには、子どもの日々の努力と学校との密な連携が必要不可欠だと言えるでしょう。</p>



<p class="has-border -border02 has-swl-pale-04-background-color has-background">オンライン授業の出席扱い制度について、詳しくは文部科学省の公式資料をご確認ください。最新の制度や基準についての情報は、以下から確認できます。&#x25b6; <strong><a href="https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/seitoshidou/1422155.htm" target="_blank" rel="noreferrer noopener">文部科学省「不登校児童生徒への支援の在り方」</a></strong></p>




]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>すららは不登校でも出席扱いになる？学校に認められるためのガイド</title>
		<link>https://giftedlabo.com/surara/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[mina]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 27 Mar 2025 06:58:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オンライン学習]]></category>
		<category><![CDATA[すらら　出席扱い]]></category>
		<category><![CDATA[出席扱い]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://giftedlabo.com/?p=996</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2025/01/WISC検査で何がわかるのか？種類・内容・結果を詳しく解説-1-1.png" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>「不登校でも、このまま欠席が増え続けて大丈夫なのかな…」「すららを使えば“出席扱い”になるって聞いたけど、本当？」 そんな不安を抱えて、このページにたどり着いた方も多いと思います。 結論からお伝えすると、すららを使えば“ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2025/01/WISC検査で何がわかるのか？種類・内容・結果を詳しく解説-1-1.png" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>
<p data-start="393" data-end="453">「不登校でも、このまま欠席が増え続けて大丈夫なのかな…」<br data-start="421" data-end="424" />「すららを使えば“出席扱い”になるって聞いたけど、本当？」</p>
<p data-start="455" data-end="487">そんな不安を抱えて、このページにたどり着いた方も多いと思います。</p>
<p data-start="489" data-end="537">結論からお伝えすると、<strong data-start="503" data-end="537">すららを使えば“自動的に”出席扱いになるわけではありません。</strong></p>
<p data-start="539" data-end="603">ですが、制度を正しく理解し、学校と連携することで、実際に出席扱いとして認められている家庭が数多くあるのも事実です。この記事では、</p>
<ul data-start="614" data-end="696">
<li data-start="614" data-end="637">
<p data-start="616" data-end="637"><strong>不登校の「出席扱い制度」の正確な仕組み</strong></p>
</li>
<li data-start="638" data-end="669">
<p data-start="640" data-end="669"><strong>すららが、なぜ出席扱いと相性がよい教材とされているのか</strong></p>
</li>
<li data-start="670" data-end="696">
<p data-start="672" data-end="696"><strong>学校にどう相談し、どんな準備をすればよいのか</strong></p>
</li>
</ul>
<p data-start="698" data-end="732">を、制度 × 実務 × 保護者目線で分かりやすく解説します。</p>
<p data-start="734" data-end="781">「希望をあおる記事」ではなく、現実的に動くためのガイドとして読んでみてください。</p>
<h2 data-start="788" data-end="811">不登校でも「出席扱い」にできる制度とは？</h2>
<h3 data-start="813" data-end="834">出席扱い制度の対象は「小・中学生」</h3>
<p data-start="836" data-end="916">文部科学省は、不登校の小・中学生について、<br data-start="857" data-end="860" /><strong data-start="860" data-end="908">学校外での学習活動であっても、一定の条件を満たせば出席日数として認めることができる</strong>と示しています。</p>
<p data-start="918" data-end="929">この制度の主な対象は、</p>
<ul data-start="931" data-end="946">
<li data-start="931" data-end="938">
<p data-start="933" data-end="938"><strong>小学生・</strong><strong>中学生　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</strong><strong></strong><span style="font-size: revert; font-weight: 500;">※高校については制度の扱いが大きく異なるため、この記事では主に </span><strong data-start="988" data-end="997" style="font-size: revert;">小・中学生</strong><span style="font-size: revert; font-weight: 500;"> を前提に解説します。</span></p>
</li>
</ul>
<h3 data-start="1015" data-end="1039">ICTを使った「ネット出席」と7つの条件</h3>
<p data-start="1041" data-end="1091">自宅学習を出席扱いとして認めるためには、一般的に次のような条件（要件）を満たす必要があります。</p>
<p data-start="1093" data-end="1111">※表現は分かりやすく整理しています。</p>
<ol data-start="1113" data-end="1336">
<li data-start="1113" data-end="1141">
<p data-start="1116" data-end="1141"><strong data-start="1116" data-end="1139">学校と家庭が、継続的に連携していること</strong></p>
</li>
<li data-start="1142" data-end="1182">
<p data-start="1145" data-end="1182"><strong data-start="1145" data-end="1180">ICT（オンライン教材・タブレット等）を活用した学習であること</strong></p>
</li>
<li data-start="1183" data-end="1214">
<p data-start="1186" data-end="1214"><strong data-start="1186" data-end="1212">子どもの状況に合った、計画的な学習であること</strong></p>
</li>
<li data-start="1215" data-end="1243">
<p data-start="1218" data-end="1243"><strong data-start="1218" data-end="1241">学習の実態が、記録として確認できること</strong></p>
</li>
<li data-start="1244" data-end="1276">
<p data-start="1247" data-end="1276"><strong data-start="1247" data-end="1274">学校側（担任・校長）が学習状況を把握できること</strong></p>
</li>
<li data-start="1277" data-end="1311">
<p data-start="1280" data-end="1311"><strong data-start="1280" data-end="1309">他の学習の場（通所型施設等）が難しい事情があること</strong></p>
</li>
<li data-start="1312" data-end="1336">
<p data-start="1315" data-end="1336"><strong data-start="1315" data-end="1336">学校の教育課程との整合性があること</strong></p>
</li>
</ol>
<p data-start="1338" data-end="1377">重要なのは、「教材の種類」よりも「運用の仕方」が見られる点です。</p>
<h2 data-start="1384" data-end="1407">オンライン教材「すらら」と出席扱いの関係</h2>
<h3 data-start="1409" data-end="1431">すららは「出席を決める教材」ではない</h3>
<p data-start="1433" data-end="1450">ここは、とても大切なポイントです。</p>
<p data-start="1452" data-end="1495"><strong data-start="1452" data-end="1480">すらら自体が、出席扱いを決めることはありません。</strong><br data-start="1480" data-end="1483" />最終的な判断をするのは、</p>
<ul data-start="1497" data-end="1523">
<li data-start="1497" data-end="1503">
<p data-start="1499" data-end="1503">校長</p>
</li>
<li data-start="1504" data-end="1523">
<p data-start="1506" data-end="1523">学校（必要に応じて教育委員会）</p>
</li>
</ul>
<p data-start="1525" data-end="1528">です。すららは、<strong data-start="1538" data-end="1564">学校が判断するための「材料」を整えやすい教材</strong>という位置づけになります。</p>
<h3 data-start="1587" data-end="1611">なぜ「すらら」は出席扱いと相性がいいのか</h3>
<p data-start="1613" data-end="1666">すららが不登校支援の場面で使われやすい理由は、<br data-start="1636" data-end="1639" />出席扱いの条件と、機能面が噛み合っている点にあります。</p>
<p data-start="1668" data-end="1673">たとえば、</p>
<ul data-start="1675" data-end="1786">
<li data-start="1675" data-end="1709">
<p data-start="1677" data-end="1709">学年に縛られず、子どもの理解度に合わせた学習計画を立てやすい</p>
</li>
<li data-start="1710" data-end="1733">
<p data-start="1712" data-end="1733">学習日時・内容・進捗が自動で記録される</p>
</li>
<li data-start="1734" data-end="1760">
<p data-start="1736" data-end="1760">学校に提出できる形で、学習状況を説明しやすい</p>
</li>
<li data-start="1761" data-end="1786">
<p data-start="1763" data-end="1786">保護者だけでなく、外部（コーチ）視点が入る</p>
</li>
</ul>
<p data-start="1788" data-end="1829">これらはすべて、<strong data-start="1799" data-end="1823">学校側が「学習の実態」を判断する際の材料</strong>になります。</p>
<p data-start="1788" data-end="1829">また、実際に不登校家庭が感じている「すららの料金や口コミのリアル」については、こちらの記事で整理しています。<br data-start="117" data-end="120" />&#x1f449; <a href="https://giftedlabo.com/suraranet/" target="_blank" rel="noopener">すららは高い？料金と口コミを検証｜不登校家庭が感じた本当の価値</a></p>
<h2 data-start="1836" data-end="1860">すららで出席扱いを目指すための現実的な流れ</h2>
<h3 data-start="1862" data-end="1883">ステップ1｜事前準備（ここが8割）</h3>
<p data-start="1885" data-end="1932">まず大切なのは、<strong data-start="1896" data-end="1929">「始めてからお願いする」のではなく、始める前に相談すること</strong>です。</p>
<p data-start="1934" data-end="1950">準備としてやっておきたいことは、</p>
<ul data-start="1952" data-end="2011">
<li data-start="1952" data-end="1968">
<p data-start="1954" data-end="1968">すららの資料を取り寄せる</p>
</li>
<li data-start="1969" data-end="1987">
<p data-start="1971" data-end="1987">出席扱い制度の概要を把握する</p>
</li>
<li data-start="1988" data-end="2011">
<p data-start="1990" data-end="2011">家庭内で「学習を続ける意思」を確認する</p>
</li>
</ul>
<p data-start="2013" data-end="2065">特に、学校に説明する際には<br data-start="2026" data-end="2029" /><strong data-start="2029" data-end="2047">教材の説明資料があるかどうか</strong>で話の進みやすさが大きく変わります。</p>
<p data-start="2013" data-end="2065">出席扱いを学校に相談する前に、制度の説明資料や学習記録の例を確認しておくと話がスムーズです。</p>
<p data-start="2067" data-end="2108">&#x1f449;<a href="https://af.moshimo.com/af/c/click?a_id=4890477&amp;p_id=1136&amp;pc_id=1692&amp;pl_id=52402" target="_blank" rel="noopener"> まずは「出席扱い対応の説明が含まれる資料」を取り寄せておくのがおすすめです。</a></p>
<p data-start="2067" data-end="2108"></p>
<h3 data-start="2115" data-end="2147">ステップ2｜学校への相談の仕方（多くの家庭がつまずく所）</h3>
<p data-start="2149" data-end="2166">相談は、できれば次の順で行います。</p>
<ol data-start="2168" data-end="2192">
<li data-start="2168" data-end="2175">
<p data-start="2171" data-end="2175">担任</p>
</li>
<li data-start="2176" data-end="2192">
<p data-start="2179" data-end="2192">管理職（必要に応じて）</p>
</li>
</ol>
<p data-start="2194" data-end="2216">ポイントは、「お願い」ではなく「相談」です。</p>
<p data-start="2218" data-end="2228">&#x1f7e2; 伝え方の例</p>
<blockquote data-start="2229" data-end="2325">
<p data-start="2231" data-end="2325">「現在、自宅での学習を検討しています。<br data-start="2250" data-end="2253" />文科省の出席扱いの制度について伺いたく、すららという教材を使った場合に対象となる可能性があるか、<br data-start="2308" data-end="2311" />ご相談させてください。」</p>
</blockquote>
<p data-start="2327" data-end="2338">&#x274c; 避けたい言い方</p>
<ul data-start="2339" data-end="2376">
<li data-start="2339" data-end="2354">
<p data-start="2341" data-end="2354">「出席扱いにしてください」</p>
</li>
<li data-start="2355" data-end="2376">
<p data-start="2357" data-end="2376">「他の学校では認められているそうです」</p>
</li>
</ul>
<p data-start="2378" data-end="2404">学校側と“対立構造”を作らないことが非常に重要です。</p>
<h3 data-start="2411" data-end="2433">ステップ3｜学習・記録・共有を続ける</h3>
<p data-start="2435" data-end="2459">出席扱いは「一度決めたら終わり」ではありません。</p>
<p data-start="2461" data-end="2467">多くの場合、</p>
<ul data-start="2469" data-end="2516">
<li data-start="2469" data-end="2487">
<p data-start="2471" data-end="2487">学習ログの提出（月1回など）</p>
</li>
<li data-start="2488" data-end="2503">
<p data-start="2490" data-end="2503">電話・面談での状況共有</p>
</li>
<li data-start="2504" data-end="2516">
<p data-start="2506" data-end="2516">学習計画の見直し</p>
</li>
</ul>
<p data-start="2518" data-end="2534">といった運用がセットになります。</p>
<p data-start="2536" data-end="2578">「続けられているか」「形だけになっていないか」ここを見られるケースが多いです。</p>
<h3 data-start="2585" data-end="2607">ステップ4｜校長による判断と、その後</h3>
<p data-start="2609" data-end="2652">最終的には、<strong data-start="2618" data-end="2648">校長が学習状況・提出資料・子どもの状態を総合的に判断</strong>します。</p>
<p data-start="2654" data-end="2665">注意しておきたいのは、</p>
<ul data-start="2667" data-end="2710">
<li data-start="2667" data-end="2688">
<p data-start="2669" data-end="2688">学校や自治体によって運用に差がある</p>
</li>
<li data-start="2689" data-end="2710">
<p data-start="2691" data-end="2710">前例がなく、時間がかかることもある</p>
</li>
</ul>
<p data-start="2712" data-end="2719">という点です。「今すぐ認められなかった＝失敗」ではありません。</p>
<h3 data-start="2752" data-end="2775">出席扱いとして認められやすい家庭の共通点</h3>
<p data-start="2777" data-end="2815">実際の事例から見ると、比較的スムーズに進んだ家庭には共通点があります。</p>
<ul data-start="2817" data-end="2875">
<li data-start="2817" data-end="2835">
<p data-start="2819" data-end="2835">早い段階で学校に相談している</p>
</li>
<li data-start="2836" data-end="2855">
<p data-start="2838" data-end="2855">学習記録をきちんと提出している</p>
</li>
<li data-start="2856" data-end="2875">
<p data-start="2858" data-end="2875">学校を“味方”として捉えている</p>
</li>
</ul>
<p data-start="2877" data-end="2917">逆に、<strong data-start="2883" data-end="2917">「制度を知らずに話が進まなかった」ケースも少なくありません。</strong></p>
<p data-start="2877" data-end="2917"></p>
<h2 data-start="2924" data-end="2947">すららで出席扱いを目指すメリットと注意点</h2>
<h3 data-start="2949" data-end="2957">メリット</h3>
<ul data-start="2959" data-end="3042">
<li data-start="2959" data-end="2977">
<p data-start="2961" data-end="2977">欠席日数への不安が軽減される</p>
</li>
<li data-start="2978" data-end="2994">
<p data-start="2980" data-end="2994">学力の土台を維持しやすい</p>
</li>
<li data-start="2995" data-end="3022">
<p data-start="2997" data-end="3022">子どもが「何もしていないわけじゃない」と思える</p>
</li>
<li data-start="3023" data-end="3042">
<p data-start="3025" data-end="3042">保護者がひとりで抱えなくて済む</p>
</li>
</ul>
<h3 data-start="3044" data-end="3058">注意点（とても大切）</h3>
<ul data-start="3060" data-end="3124">
<li data-start="3060" data-end="3079">
<p data-start="3062" data-end="3079">必ず出席扱いになるわけではない</p>
</li>
<li data-start="3080" data-end="3094">
<p data-start="3082" data-end="3094">学校ごとの差が大きい</p>
</li>
<li data-start="3095" data-end="3110">
<p data-start="3097" data-end="3110">学習の継続が前提になる</p>
</li>
<li data-start="3111" data-end="3124">
<p data-start="3113" data-end="3124">高校は制度が異なる</p>
</li>
</ul>
<p data-start="3126" data-end="3165">過度な期待は持たず、<strong data-start="3139" data-end="3159">「選択肢の一つ」として考える姿勢</strong>が大切です。</p>
<h3 data-start="3172" data-end="3181">よくある質問</h3>
<p data-start="3183" data-end="3247"><strong data-start="3183" data-end="3206">Q. 高校生でも出席扱いになりますか？</strong><br data-start="3206" data-end="3209" />A. 原則として小・中学生向けの制度です。高校は学校裁量が大きく異なります。</p>
<p data-start="3249" data-end="3317"><strong data-start="3249" data-end="3277">Q. どれくらい勉強すれば出席扱いになりますか？</strong><br data-start="3277" data-end="3280" />A. 明確な時間基準はありません。学習の「実態」と「継続」が重視されます。</p>
<p data-start="3319" data-end="3383"><strong data-start="3319" data-end="3340">Q. 学校が制度を知らない場合は？</strong><br data-start="3340" data-end="3343" />A. 資料を用意し、「相談」として丁寧に共有することで前に進むケースもあります。</p>
<p data-start="3385" data-end="3443"><strong data-start="3385" data-end="3405">Q. フリースクールとの違いは？</strong><br data-start="3405" data-end="3408" />A. 通所型か、自宅完結か、子どもの状態によって向き不向きがあります。</p>
<h2 data-start="3450" data-end="3469">まずは「資料をそろえる」ことから</h2>
<p data-start="3471" data-end="3496">出席扱いの話は、感情だけでは前に進みません。</p>
<p data-start="3498" data-end="3529">制度を知り、学校に説明できる材料を持つことが第一歩です。</p>



<a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=4890477&#038;p_id=1136&#038;pc_id=1692&#038;pl_id=50243" rel="nofollow" referrerpolicy="no-referrer-when-downgrade" attributionsrc><img decoding="async" src="//image.moshimo.com/af-img/0395/000000050243.jpg" width="728" height="90" style="border:none;"></a><img decoding="async" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=4890477&#038;p_id=1136&#038;pc_id=1692&#038;pl_id=50243" width="1" height="1" style="border:none;" loading="lazy">



<h3 class="wp-block-heading">無料資料請求で依頼書フォーマットをゲット！</h3>



<p>お子様が不登校の場合、資料請求時に下の部分に&#x2705;チェックして下さい。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="1024" height="398" src="https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2025/01/スクリーンショット-2025-01-25-150451-1-1024x398.png" alt="不登校でも「すららで出席扱いになる？すららの資料請求の仕方" class="wp-image-1032" srcset="https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2025/01/スクリーンショット-2025-01-25-150451-1-1024x398.png 1024w, https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2025/01/スクリーンショット-2025-01-25-150451-1-300x117.png 300w, https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2025/01/スクリーンショット-2025-01-25-150451-1-768x299.png 768w, https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2025/01/スクリーンショット-2025-01-25-150451-1.png 1178w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></figure>



<p><span class="swl-marker mark_orange"><strong>※不登校のため　</strong>　</span>&#x1f446;ここにチェックすると学校に提出できる「依頼書フォーマット」も一緒に送られてくるのでおススメです！　</p>



<p class="has-border -border02 is-style-sticky_box"><strong>「依頼書フォーマット」は、不登校のお子様が学校に出席扱いとして認められるために、学校や教育委員会に提出するための書類のひな形（テンプレート）です。保護者様が活用しやすいように、専門的な文言が盛り込まれており、記入するだけで簡単に提出できる形式になっています。</strong></p>



<h3 class="wp-block-heading">すららは不登校でも出席扱いになる？まとめ</h3>



<p>不登校で出席扱いを検討しているご家庭にとって、<br><strong>すららは「自動で解決する教材」ではありませんが、学校に説明しやすく、制度とつなげやすい現実的な選択肢</strong>です。</p>



<p>出席扱いは「教材を選べば終わり」ではありません。<br>でも、きちんと条件を満たし、学校と連携できれば、子どもの学びと将来を守る選択肢になります。</p>





<div class="swell-block-button red_ -size-l is-style-btn_shiny"><a href="https://af.moshimo.com/af/c/click?a_id=4890477&amp;p_id=1136&amp;pc_id=1692&amp;pl_id=52401" target="_blank" rel="noopener noreferrer" class="swell-block-button__link"><span>&#x1f449; <strong>すららの資料を見て、出席扱い対応か確認してみる（無料）</strong></span></a></div>


]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>オンラインで気軽に！CodeCampKIDS子供向けプログラミング</title>
		<link>https://giftedlabo.com/codecampkids/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[mina]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 01 Mar 2025 13:03:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オンライン学習]]></category>
		<category><![CDATA[CodeCampKIDS]]></category>
		<category><![CDATA[オンラインの習い事]]></category>
		<category><![CDATA[子供プログラミング]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://giftedlabo.com/?p=1376</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2025/03/WISC検査で何がわかるのか？種類・内容・結果を詳しく解説-6.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>小中学生のうちからプログラミングやITリテラシーを身につけると、将来の選択肢がぐんと広がると言われています。とはいえ、保護者の方としては「子どもが本当に続けられるのか？」「カリキュラムが難しすぎない？」と不安になることも [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2025/03/WISC検査で何がわかるのか？種類・内容・結果を詳しく解説-6.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>
<p>小中学生のうちから<strong>プログラミングやITリテラシー</strong>を身につけると、将来の選択肢がぐんと広がると言われています。とはいえ、保護者の方としては「子どもが本当に続けられるのか？」「カリキュラムが難しすぎない？」と不安になることもあるでしょう。<br>そこで注目されているのが、<strong>CodeCampKIDS／YOUTH</strong>。オンライン完結で学べるので、忙しいスケジュールのなかでも無理なく続けられ、しかも<strong>子どもが飽きにくい工夫</strong>が満載です。本記事では、その魅力やコース内容をまとめてご紹介します。</p>



<a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=4868532&#038;p_id=6117&#038;pc_id=17168&#038;pl_id=79498" 
   rel="nofollow sponsored" 
   referrerpolicy="no-referrer-when-downgrade">
   <img decoding="async" src="//image.moshimo.com/af-img/5899/000000079498.jpg" width="728" height="90" style="border:none;">
</a>
<img decoding="async" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=4868532&#038;p_id=6117&#038;pc_id=17168&#038;pl_id=79498" 
     width="1" height="1" style="border:none;" loading="lazy">



<h2 class="wp-block-heading">CodeCampKIDS／YOUTHの特徴｜オンラインでも楽しく学べる理由</h2>



<p>ロボットからUnityまで年齢やレベルに合わせたコース設計</p>



<p>CodeCampKIDS／YOUTHには、<strong>ロボットプログラミング（小1～）やScratchプログラミング（小3～）</strong>、さらにUnityによる本格ゲーム開発（小3～中3程度）など、多様なコースが用意されています。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>ロボットプログラミング</strong>：ビジュアルエディタで基礎理解＋ロボットの動きで楽しさUP</li>



<li><strong>Scratchプログラミング</strong>：世界で使われるScratchでゲームやアニメを作り、発表会も実施</li>



<li><strong>Unityプログラミング</strong>：C#言語を用いて、2D・3Dゲームを創る本格コース</li>
</ul>



<p>こうしたコースを通じて、子どもが「作る喜び」を感じられるよう意識されているのが特徴です。</p>



<h3 class="wp-block-heading">オンライン少人数クラスで寺子屋式レッスン</h3>



<p>CodeCampKIDS／YOUTHは「自宅にいながらグループレッスン」を受けられる仕組みです。講師と他の生徒が同じオンラインスペースに入り、わからない箇所をすぐ質問したり、制作物を発表したりと、教室のようなコミュニケーションが可能。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>チャットや音声で質疑応答</strong>ができ、学びをより深める</li>



<li>プログラミング初学者にありがちな“つまずき”も、現役エンジニア講師がフォロー</li>



<li>寺子屋スタイルで、子どもの進度に合わせて個別学習もサポート</li>
</ul>



<p>オンラインでも孤立しない設計が、続けやすさやモチベーション維持につながります。</p>



<div class="swell-block-button blue_ is-style-btn_normal"><a href="<a href=&quot;//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=4868532&amp;p_id=6117&amp;pc_id=17168&amp;pl_id=79498&quot; rel=&quot;nofollow&quot; referrerpolicy=&quot;no-referrer-when-downgrade&quot; attributionsrc&gt;<img src=&quot;//image.moshimo.com/af-img/5899/000000079498.jpg&quot; width=&quot;728&quot; height=&quot;90&quot; style=&quot;border:none;&quot;&gt;</a&gt;<img src=&quot;//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=4868532&amp;p_id=6117&amp;pc_id=17168&amp;pl_id=79498&quot; width=&quot;1&quot; height=&quot;1&quot; style=&quot;border:none;&quot; loading=&quot;lazy&quot;&gt;" target="_blank" rel="nofollow sponsored noopener noreferrer" class="swell-block-button__link"><span>今すぐチェック！</span></a></div>



<h3 class="wp-block-heading">プレゼンや発表の機会が豊富</h3>



<p>子どもたちが作成したゲームやロボットプログラムは、定期的に発表会やプレゼンの場が設けられています。これにより、コミュニケーション力や表現力も自然に育まれる仕掛けが。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>アイデアを形にして、人に伝える――まさにプロジェクト型学習の要素を含む</li>



<li>中にはオンラインで作品を公開することも可能で、達成感や自己肯定感を高めやすい</li>
</ul>



<p>単にコードを学ぶだけでなく、<strong>実社会でも必要なスキル</strong>を同時に磨くカリキュラムが充実しています。</p>



<h3 class="wp-block-heading">必要な機材もレンタル可能</h3>



<p>「家にパソコンやタブレットがない」「ロボットキットを買いそろえるのが大変」といった不安も、CodeCampKIDSなら<strong>機器レンタル</strong>のオプションを利用することで解決。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>月額2,200円（税込）でPCやタブレットを貸し出し</li>



<li>ロボットプログラミング用の機材もセットで準備できる</li>



<li>使わなくなったら返却すればよいので、管理や買い替えのコストを抑えられる</li>
</ul>



<p>オンライン学習を円滑に進めるために、最適化されたレンタルプランがあるのは嬉しいポイントです。</p>



<a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=4868532&#038;p_id=6117&#038;pc_id=17168&#038;pl_id=79498" 
   rel="nofollow sponsored" 
   referrerpolicy="no-referrer-when-downgrade">
   <img decoding="async" src="//image.moshimo.com/af-img/5899/000000079498.jpg" width="728" height="90" style="border:none;">
</a>
<img decoding="async" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=4868532&#038;p_id=6117&#038;pc_id=17168&#038;pl_id=79498" 
     width="1" height="1" style="border:none;" loading="lazy">



<h2 class="wp-block-heading">無料カウンセリングで安心スタート｜よくあるQ&amp;A</h2>



<h3 class="wp-block-heading">無料カウンセリングで聞けること</h3>



<p>CodeCampKIDS／YOUTHでは、<strong>体験授業</strong>や<strong>無料カウンセリング</strong>を随時開催しています。ここで得られる情報は以下の通り：</p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>各コースの学習範囲</strong>と到達目標</li>



<li><strong>料金プランや支払方法</strong>（クレジットカード・分割など）</li>



<li><strong>お子さんの現状や興味に合ったコースの提案</strong></li>



<li><strong>講師やサポート体制</strong>について</li>
</ul>



<p>保護者として聞きたいことを事前にメモしておけば、カウンセリングでスムーズに解決できます。</p>



<a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=4868532&#038;p_id=6117&#038;pc_id=17168&#038;pl_id=79498" 
   rel="nofollow sponsored" 
   referrerpolicy="no-referrer-when-downgrade">
   <img decoding="async" src="//image.moshimo.com/af-img/5899/000000079498.jpg" width="728" height="90" style="border:none;">
</a>
<img decoding="async" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=4868532&#038;p_id=6117&#038;pc_id=17168&#038;pl_id=79498" 
     width="1" height="1" style="border:none;" loading="lazy">



<h3 class="wp-block-heading">FAQ引用｜抜粋</h3>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p><strong>Q：講座内で習得できるスキルは？</strong><br><strong>A：このコースでは、生成AIの基礎から始め、ChatGPTなどのツールを使いこなすためのプロンプトエンジニアリングの技術を短期集中で学びます。未経験者でも、数週間でAIを効果的に活用する方法をマスターすることができます。</strong></p>
</blockquote>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p><strong>Q：チャットサポートはどれくらいの頻度で質問できますか？</strong><br><strong>A：チャット相談は24H受け付けており、13時〜22時はテクニカルサポートにて即時に返答いたします。サポート環境は全て個別となっておりますので、未経験の方でも安心して質問できる環境となっております。</strong></p>
</blockquote>



<p>※上記は大人用のFAQですが、小中学生向けでも似たサポート体制があることが想定されます。</p>



<h3 class="wp-block-heading">中高生向けのCodeCampYOUTHはAI・データ分析にも強い</h3>



<p>小学生だけでなく、中学生～高校生向けの「CodeCampYOUTH」もあります。ここでは<strong>Python</strong>や<strong>AI・データ分析</strong>を学び、より先進的なITスキルを習得可能。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>STEP01：入門でPython基礎</strong></li>



<li><strong>STEP02：応用でゲームやAIチャットボットを開発</strong></li>



<li><strong>STEP03：実践でオリジナル作品を制作</strong></li>
</ul>



<p>将来エンジニアやAI研究者を目指す生徒には、絶好の学習環境となるでしょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading">体験授業もおすすめ</h3>



<p>無料カウンセリングに加え、<strong>体験授業（体験学習）に参加する選択肢も。そこで実際の教材</strong>や<strong>オンライングループ学習</strong>の雰囲気を確認できます。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>プログラミング初めての子</strong>でも丁寧に導入されるので安心</li>



<li>保護者向け説明会も同時開催が多く、疑問や不安を直接質問可能<br>参加費は無料なので、「本当に本人が興味を持つか試してみたい」という方はぜひ利用してみましょう。</li>
</ul>



<h3 class="wp-block-heading">CodeCampKIDS　子供向けプログラミング　まとめ</h3>



<ol class="wp-block-list is-style-num_circle">
<li><strong>小中学生向けのオンラインプログラミングスクール</strong>として人気</li>



<li><strong>ロボットプログラミング～Scratch～Unity</strong>まで幅広いコース設定</li>



<li><strong>現役エンジニア講師</strong>が少人数クラスで指導、困りごとを即解決</li>



<li><strong>寺子屋方式</strong>で個々の進度に合わせた学習が可能</li>



<li><strong>作品発表やチーム制作</strong>など、創造力・コミュ力を育む仕組みが豊富</li>



<li><strong>機器レンタル</strong>が利用できるのでPCがない家庭でも安心</li>



<li><strong>体験授業や無料カウンセリング</strong>で事前に納得してから入学できる</li>



<li><strong>論理的思考力・表現力</strong>など、将来役立つ汎用スキルが身につく</li>



<li><strong>オンラインなので通学不要</strong>、習い事や塾との両立がしやすい</li>



<li><strong>PythonやAIを学びたい中高生にはCodeCampYOUTH</strong>が最適</li>



<li><strong>月謝はロボットコース11,000円、Scratch/Unityコース16,500円</strong>（税込）</li>



<li><strong>発表会や作品公開</strong>で子どものやる気を高める機会が豊富</li>



<li><strong>保護者向け説明会</strong>も開催、学習効果やカリキュラムをしっかり把握</li>



<li><strong>学習開始後も個々の習熟度に合わせたアドバイス</strong>を受けられる</li>



<li><strong>デジタル社会を生き抜く基盤スキル</strong>を楽しみながら習得可能</li>
</ol>



<p>子どもの将来を考えると、<strong>テクノロジーの活用スキル</strong>は非常に重要になってきます。<strong>CodeCampKIDS／YOUTH</strong>なら、<strong>親子ともに安心できるサポート体制</strong>と<strong>オンライン完結の学習環境</strong>が揃っているため、無理なくスタートできるはずです。</p>



<p>無理な勧誘はなく、コースや学習内容の詳細をしっかり確認できます。</p>



<p>今すぐ試してみませんか？【無料カウンセリングでスタートを切ろう！】</p>



<div class="swell-block-button blue_ is-style-btn_shiny"><a href="<a href=&quot;//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=4868532&amp;p_id=6117&amp;pc_id=17168&amp;pl_id=79498&quot; rel=&quot;nofollow&quot; referrerpolicy=&quot;no-referrer-when-downgrade&quot; attributionsrc&gt;<img src=&quot;//image.moshimo.com/af-img/5899/000000079498.jpg&quot; width=&quot;728&quot; height=&quot;90&quot; style=&quot;border:none;&quot;&gt;</a&gt;<img src=&quot;//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=4868532&amp;p_id=6117&amp;pc_id=17168&amp;pl_id=79498&quot; width=&quot;1&quot; height=&quot;1&quot; style=&quot;border:none;&quot; loading=&quot;lazy&quot;&gt;" target="_blank" rel="rel=&quot;nofollow sponsored&quot; noopener noreferrer" class="swell-block-button__link"><span>ここから無料体験</span></a></div>






]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>小中学生の才能発掘研究所！オンラインの探究学習：NEST LAB.</title>
		<link>https://giftedlabo.com/nestlab/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[mina]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 23 Jan 2025 13:44:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オンライン学習]]></category>
		<category><![CDATA[NEST LAB]]></category>
		<category><![CDATA[ギフテッド]]></category>
		<category><![CDATA[ギフテッド2e]]></category>
		<category><![CDATA[探求学習]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://giftedlabo.com/?p=1009</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2025/01/WISC検査で何がわかるのか？種類・内容・結果を詳しく解説.png" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>子どもの「なぜ？」を才能に変える、探究学習の場 未来を切り開くために必要なのは、単なる知識ではなく、「考える力」「挑戦する力」「解決する力」が必要になってくると思います。「NEST LAB.」は、小・中学生が自らの興味や [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2025/01/WISC検査で何がわかるのか？種類・内容・結果を詳しく解説.png" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>
<p><strong>子どもの「なぜ？」を才能に変える、探究学習の場</strong></p>



<p>未来を切り開くために必要なのは、単なる知識ではなく、「考える力」「挑戦する力」「解決する力」が必要になってくると思います。「NEST LAB.」は、小・中学生が自らの興味や好奇心を探究し、才能を伸ばす特別な教育プログラムを提供しています。</p>



<p>4つの専攻を通じて、子どもたちが「好き」や「なぜ？」を深め、次世代に求められるスキルを育成。オンライン対応で全国どこからでも受講可能です！さらに、<strong>私の紹介でお申し込みいただくと、入会金（22,000円税込）が無料</strong>になります！このお得な機会をぜひご活用ください。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-large"><img decoding="async" width="1024" height="523" src="https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2025/01/スクリーンショット-2025-01-23-174457-1024x523.jpg" alt="" class="wp-image-1010" srcset="https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2025/01/スクリーンショット-2025-01-23-174457-1024x523.jpg 1024w, https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2025/01/スクリーンショット-2025-01-23-174457-300x153.jpg 300w, https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2025/01/スクリーンショット-2025-01-23-174457-768x392.jpg 768w, https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2025/01/スクリーンショット-2025-01-23-174457-1536x785.jpg 1536w, https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2025/01/スクリーンショット-2025-01-23-174457.jpg 1200w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></figure>
</div>


<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity is-style-wide"/>



<h2 class="wp-block-heading">オンライン探究学習：NEST LAB.<strong>の専攻プログラム</strong>4つ</h2>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>ワンアースネイチャー専攻｜自然とふれあい地球の魅力を発見</strong></h3>



<p>子どもたちが森や海、昆虫や植物など自然の中で五感を使い、地球の面白さを学びます。命の大切さを感じながら、環境について考える力を育てるプログラムです。</p>



<ul class="wp-block-list is-style-good_list">
<li><strong>こんな子どもにおすすめ！</strong>
<ul class="wp-block-list is-style-good_list">
<li>森や海が好きで、自然と触れ合うのが楽しい子</li>



<li>土いじりや砂場遊びが好きな子</li>



<li>昆虫や植物の育成に興味がある子</li>
</ul>
</li>
</ul>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity is-style-dots"/>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>ナレッジエンジニアリング専攻｜アイデアを形にするものづくり</strong></h3>



<p>設計や制作のプロセスを通じて、子どもたちが社会に役立つアイデアを形にするプログラムです。自分の手で何かを作り上げる経験を通じて、創造力や達成感を得られます。</p>



<ul class="wp-block-list is-style-good_list">
<li><strong>こんな子どもにおすすめ！</strong>
<ul class="wp-block-list">
<li>アイデアを実現するのが好きな子</li>



<li>工作や発明に興味がある子</li>



<li>ものづくりに没頭することが楽しい子</li>
</ul>
</li>
</ul>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>サステナブルサイエンス専攻｜科学で地球の課題を解決</strong></h3>



<p>環境問題や社会課題を「自分ごと」として考え、科学的な視点で解決策を探る探究型学習プログラムです。地球や社会に貢献するスキルを育てます。</p>



<ul class="wp-block-list is-style-good_list">
<li><strong>こんな子どもにおすすめ！</strong>
<ul class="wp-block-list">
<li>環境問題に関心がある子</li>



<li>実験や調査が好きな子</li>



<li>地球や社会の課題について考えたい子</li>
</ul>
</li>
</ul>



<h3 class="wp-block-heading"><strong> ロボットAIテクノロジー専攻｜未来の技術を体験して学ぶ</strong></h3>



<p>プログラミングやロボット制作を通じて、AIやロボットの仕組みを学ぶプログラムです。最先端のテクノロジーに触れることで、未来を創る力を育てます。</p>



<ul class="wp-block-list is-style-good_list">
<li><strong>こんな子どもにおすすめ！</strong>
<ul class="wp-block-list">
<li>プログラミングやロボットに興味がある子。</li>



<li>テクノロジーで新しいものを作りたい子。</li>



<li>最新技術に触れながら未来を学びたい子。</li>
</ul>
</li>
</ul>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>昨年の「ビジネスアントレプレナー専攻」について</strong></h3>



<p>昨年開講されていた「ビジネスアントレプレナー専攻」は、課題解決に挑むアントレプレナーたちとの交流や実験を通じて、挑戦する力を育てるプログラムでした。我が家では長男(小6)と次男(小4)が参加し、特に長男は「自分の好きなことをビジネスにする方法」に触れて視野が広がりました。今年は「サステナブルサイエンス専攻」に挑戦予定です。昨年の経験が、新たな学びの意欲につながっています！</p>



<h2 class="wp-block-heading">オンラインの探究学習：<strong>NEST LAB.の料金プラン</strong></h2>



<h3><strong>入会金無料特典の詳細</strong></h3>
<p><strong>通常は22,000円（税込）</strong>の入会金がありますが、私の紹介で無料になります！<br />お申し込みの際には事前に<strong>DM下さい。※<span>2025年2月28日までになります。</span></strong></p>
<ul>
<li>特典の適用条件についてはNEST LAB.の事務局にお問い合わせください。</li>
</ul>



<h3 class="wp-block-heading">各コースの<strong>料金プラン</strong></h3>



<figure class="wp-block-table"><table class="has-fixed-layout"><thead><tr><th>専攻名</th><th>コース名</th><th>授業時間</th><th>月額合計（税込）</th></tr></thead><tbody><tr><td><strong>ワンアースネイチャー専攻</strong></td><td>エントリーコース</td><td>月2回 / 1回60分</td><td>9,900円</td></tr><tr><td></td><td>ベーシックコース</td><td>月2回 / 1回60分</td><td>10,450円</td></tr><tr><td><strong>ナレッジエンジニアリング専攻</strong></td><td>エントリーコース</td><td>月2回 / 1回60分</td><td>9,900円</td></tr><tr><td></td><td>アドバンスコース</td><td>月2回 / 1回90分</td><td>14,300円</td></tr><tr><td><strong>サステナブルサイエンス専攻</strong></td><td>ベーシックコース</td><td>月2回 / 1回60分</td><td>10,450円</td></tr><tr><td></td><td>アドバンスコース</td><td>月2回 / 1回90分</td><td>14,300円</td></tr><tr><td><strong>ロボットAIテクノロジー専攻</strong></td><td>アドバンスコース</td><td>月2回 / 1回90分</td><td>14,300円</td></tr><tr><td></td><td>マスターコース</td><td>月2回 / 1回120分</td><td>17,600円</td></tr></tbody></table></figure>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>全国から参加OK！NEST LAB.の特別体験教室</strong></h3>



<p>NEST LAB.では、完全オンラインで自宅から参加できる特別体験教室を開催中です！</p>



<p>企業や研究者と連携した特別講座で、わくわくするような新しい科学技術の世界に触れ、子どもたちが自らの興味や方向性を見つけるきっかけになります。ぜひ、この特別な体験をお子さまにプレゼントしてみませんか？</p>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>開催予定の特別体験教室一覧</strong></h3>



<h4 class="wp-block-heading"><strong><span class="swl-marker mark_green">1. ON専攻｜&#8221;サカナ&#8221;の&#8221;かいぼう&#8221;ができるシードクターを目指せ！</span></strong></h4>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>開催日</strong>：2月9日(日)、2月23日(日)、3月9日(日)、3月23日(日)、4月6日(日)、4月20日(日)</li>



<li><strong>内容</strong>：魚の解剖を通じて、命の仕組みを探究する体験教室です。</li>
</ul>



<h4 class="wp-block-heading"><strong><span class="swl-marker mark_green">2. KE専攻｜エアロケット発射基地を作ろう！</span></strong></h4>



<p><strong>開催日</strong>：2月16日(日)、3月6日(水)、3月17日(日)、3月30日(土)、4月13日(日)、4月27日(日)　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<strong>内容</strong>：自作のエアロケットで発射基地を開発し、ものづくりの楽しさを体験します。</p>





<h4 class="wp-block-heading"><strong><span class="swl-marker mark_green">3. SS専攻｜自分のDNAを取り出し、生き物のふしぎを研究しよう！</span></strong></h4>



<ul>
<li><strong>開催日</strong>：2月2日(日)、2月16日(日)、3月2日(日)、3月16日(日)、3月30日(日)、4月13日(日)、4月27日(日)</li>
<li><strong>内容</strong>：自分のDNAを取り出して観察し、生物の不思議な仕組みを学びます。</li>
</ul>



<h4 class="wp-block-heading"><strong><span class="swl-marker mark_green">4. RT専攻｜浮かんで進む！ホバークラフトを開発しよう！</span></strong></h4>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>開催日</strong>：2月9日(日)、2月23日(日)、3月9日(日)、3月23日(日)、4月6日(日)、4月20日(日)</li>



<li><strong>内容</strong>：浮いて進むホバークラフトを作り、テクノロジーの可能性を体感します。</li>
</ul>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity is-style-dots"/>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>参加方法と詳細情報</strong></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>開催形式</strong>：完全オンライン（ご自宅で参加可能）</li>



<li><strong>対象</strong>：全国の小中学生</li>



<li><strong>教材</strong>：オリジナル教材を毎月お届け</li>
</ul>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="1024" height="489" src="https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2025/01/スクリーンショット-2025-01-23-174215-1024x489.jpg" alt="" class="wp-image-1011" srcset="https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2025/01/スクリーンショット-2025-01-23-174215-1024x489.jpg 1024w, https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2025/01/スクリーンショット-2025-01-23-174215-300x143.jpg 300w, https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2025/01/スクリーンショット-2025-01-23-174215-768x367.jpg 768w, https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2025/01/スクリーンショット-2025-01-23-174215-1536x733.jpg 1536w, https://giftedlabo.com/wp-content/uploads/2025/01/スクリーンショット-2025-01-23-174215.jpg 1200w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></figure>







<h3>NEST LAB.の特徴</h3>
<p><strong>１．講師、コーチ全員が理工系の大学院卒（博士号/修士号取得者）</strong></p>
<p>　「研究」を学んできたスタッフが、お子様の学びたい気持ち、好きなことを調べてみたい気持ちをサポート。学校の授業のような勉強のための実験ではなく、自らの疑問に対して仮説・検証を繰り返したり、開発をしながら試行錯誤する方法で、答えを自分で作り出す経験ができる。</p>
<p><strong>２．リアルな本格教材が届く。同じ趣向の生徒と交流できる。</strong></p>
<p>自宅にリアルな本格教材が届くので、実験や制作が個別にできる。研究活動に興味があるという同じ趣向の同世代の他の受講生との交流も刺激になる。</p>
<p><strong>３．小学４年生以上のコースでは「研究報告」までを体験。</strong></p>
<p>　コースの中で研究開発の成果を報告する方法も学びます。さらに高学年は、当スクールの親会社が主催する「サイエンスキャッスル」という中高生の学会に参加し、ポスター発表等を行います。</p>
<p><strong>「NEST LAB.」の詳しいカリキュラムやプログラムについては、公式サイトをご覧ください！　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　お子さまにぴったりの学びを見つける第一歩を踏み出しましょう。<span style="background-color: #ccffcc;">&#x1f449; <a href="https://school.lne.st/" target="_blank" rel="noopener" style="background-color: #ccffcc;">NEST LAB.公式サイトを見る</a></span></strong></p>


]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
